ブレイク・グリフィン ウォリアーズを批判

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ブレイク・グリフィン

日本時間12月26日に行われたゴールデンステイト・ウォリアーズ対ロサンゼルス・クリッパーズ戦は、105-103でウォリアーズが勝利した。

この試合で2度のテクニカルファウルをコールされ、途中退場したブレイク・グリフィンが、ウォリアーズに対して「臆病なバスケットボールをしていた」と批判したようだ。

「見てもらえばわかると思うけど、俺は何もしてないのに退場させられたんだ。それが彼らの作戦だったのかもしれないけど、それは臆病なバスケットボールだよ。俺は臆病なバスケットボールなんかやりたくないね」

この試合後、荒れ試合のきっかけとなったウォリアーズのアンドリュー・ボガットに対し、クリス・ポールが詰め寄る場面も見られた。

チームを巻き込み、乱闘寸前となったものの、今後に遺恨を残す試合になったといえるだろう。

両チームは日本時間1月30日、再びウォリアーズのホームで対戦する。

乱闘シーン①

乱闘シーン②

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