JR・スミス 19歳の少年の首を絞めたとして訴えられる

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今年1月のトレードでニューヨーク・ニックスからクリーヴランド・キャバリアーズへ電撃移籍したJR・スミスが、19歳の少年の首を絞めた嫌疑で訴えられた模様。

the Daily Newsによると、19歳のジャスティン・ブラウン君は日本時間11月14日、ニックスからトレードされたスミスを激しくやじり、それに憤怒したスミスに首を絞められたという。

一方、スミスの弁護士を務めるアレックス・スピロは、スミスが訴えられたことについて「まったく間違っている」とし、徹底抗戦の構えだ。

キャブスのデイビッド・グリフィンGMは、この事件についてすでに認識しており、スミスとも話し合ったとしている。

「我々はその話を認識しており、JRとも話し合っている。JRの弁護士がその問題についてコメントを出した。現時点で我々がコメントすることはこれ以上ない」

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