ジャリル・オカフォー 酒場で偽IDを提示していたことが発覚

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ボストンのバー店外でストリートファイト繰り広げたことが問題となっているフィラデルフィア・セブンティシクサーズのルーキー、ジャリル・オカフォーだが、それ以来過去の問題が次々と発覚している。

今年10月にも複数の男性と口論になり、オカフォーに対して銃口が向けられるという事態まで発展したとされ、今から3週間程度前には約65kmのスピード超過で車を運転していたことが発覚。

そして今後は、酒場で偽IDを提示したことが発覚した模様。

CSN Phillyによると、オカフォーは仲間と酒を飲むために酒場を訪れ、店のスタッフから年齢確認のできるIDの提示を求められたところ、偽のIDを提示したという。

IDが偽物だったことに気付いたのか、その店はオカフォーにサービスを提供しなかったとされている。

オカフォーは現在19歳。

コート外では信頼を失い始めているが、コートで奮起し、信頼を取り戻してもらいたいところだ。

そのためには、未だ勝利をあげることのできていないシクサーズを生まれ変わらせる必要があるだろう。

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