カール・アンソニー・タウンズの足がデカ過ぎる

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ミネソタ・ティンバーウルブズは今季もプレイオフ進出という目標を達成することができなかった。

ウルブズがプレイオフ進出を逃すのは12シーズン連続だ。

しかし、今季のウルブズは昨季王者のゴールデンステイト・ウォリアーズから1勝をあげ、さらに先日には名将トム・ティボドーが新ヘッドコーチに就任。

本格再建へ向けて期待できるチームとなりつつあるが、ウルブズを牽引していかなければならない若手選手のひとりといえば、ルーキーシーズンを終えたカール・アンソニー・タウンズだろう。

そのタウンズの足の大きさが話題となっている。

並んで座るチームメイトらが履いているシューズのサイズと、タウンズが履いているシューズのサイズの差は歴然だ。

ルーキー・オブ・ザ・イヤー最有力候補とされるタウンズには、足の大きさにも負けないようなビッグプレイを期待したい。

ちなみに、以前にはケビン・デュラントの足が「まるでアイスホッケーのスティックのようだ」と大きな話題を呼んだ。

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