レジー・ジャクソン サンダーのプレイオフ敗退を喜ぶ?

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オクラホマシティ・サンダーでプレイしていた当時、レジー・ジャクソンは先発ポイントガードとしての起用を強く望んでいた。

ラッセル・ウェストブルックが負傷離脱していた際は先発起用されたものの、他の主力選手も負傷離脱し、サンダーは停滞。

その後、ジャクソンは先発ポイントガードとしての出場機会を求めてデトロイト・ピストンズへ移籍した。

サンダー時代は周囲からハブられ、スケープゴートにされたことを明かしたジャクソンだが、憎き古巣の敗退を喜んでいるのかもしれない。

ゴールデンステイト・ウォリアーズとのプレイオフ・カンファレンスファイナルでサンダーが敗れた後、ジャクソンは意味深なツイートを投稿した模様。

この微妙な絵文字はどのような心境を表しているのだろうか?

元チームメイトのウェストブルックはレギュラーシーズン中、ジャクソンについて「レジー・ジャクソンって誰?」と挑発するなど、ジャクソンとサンダーの関係は悪化したままだ。

来季のピストンズ対サンダーのカードはこれまで以上に激しいバトルになるだろう。

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