手術のモー・ウィリアムス キャブスをチクリ

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クリーヴランド・キャバリアーズのベテランポイントガード、モー・ウィリアムスは先日、膝を手術した。

術後の様子をSNSにアップしたウィリアムスだが、どうやら寂しさを感じているようだ。

ウィリアムスは「しばらくは100%じゃない」とコメントしながらも「誰も気にしてくれない」と所属していたキャブスをチクリ。

You know the crazy thing is, I haven't been a 100% in quite a while. Nobody and I repeat nobody actually gave a damn about my health but me. Taking control of my own career/life. #differentmindsetasoftoday

Mo Williamsさん(@mogotti25)が投稿した写真 –

おそらくキャブスの誰も見舞いに訪れていないのだろう。

それにしても、何かしらのメッセージすら送られてきていないのだろうか?

この投稿を目にしたチームメイトたちは、近いうちに見舞いに訪れるに違いない。

なお、昨季のウィリアムスはレギュラーシーズン41試合に出場し、平均18.2分のプレイで8.2得点、1.8リバウンド、2.4アシスト、FG成功率43.7%、3P成功率35.3%を記録。

プレイオフでは13試合に出場し、平均5.2分のプレイで1.5得点、0.5リバウンド、0.2アシスト、FG成功率28.6%、3P成功率23.1%を記録した。

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