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ラジョン・ロンド ルーク・ウォルトンHCに「黙るよう言われた」

ロサンゼルス・レイカーズのベテランポイントガード、ラジョン・ロンドは、現役引退後はコーチとしてのキャリアをスタートさせるという計画を持っている。

これまで多くのヘッドコーチの下でプレイし、見識を広げてきたロンド。

現在は負傷離脱中であるが、先日の試合ではルーク・ウォルトンHCなどコーチ陣営と一緒になり、作戦会議に参加した。

だが、口を出しすぎたのかもしれない。

larrybrownsports.comによると、静かにしているならコーチ陣営に加わっても良いとの許可をもらったものの、口を出しすぎたことにより、ウォルトンHCから「作戦会議の場にいたいなら静かにしろ」と叱責されたという。

ロンドもそれを認めているため、現地23日に行われるユタ・ジャズ戦では静かに戦況を見つめることだろう。

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