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ワシントン・ウィザーズのジョン・ウォールは先日、かかとの手術で今季全休となることが分かった。

それに続き、フォワードのマーキーフ・モリスも長期離脱となってしまったようだ。

hoopsrumors.comによると、首と背中の痛みに悩まされていたモリスが検査を受けたところ、頸部の神経の損傷が判明し、少なくとも6週間は離脱するという。

モリスは先月中旬に行われたロサンゼルス・レイカーズ戦で顎を強打。

そして、現地12月26日のデトロイト・ピストンズ戦で状態が悪化したという。

モリス不在の間はジェフ・グリーンとサム・デッカーの出場時間が増える見込みだが、チーム一丸となってこの難局を乗り切りたいところだ。

なお、今季のモリスは34試合に出場し、平均26.0分のプレイで11.5得点、5.1リバウンド、1.8アシスト、FG成功率43.6%、3P成功率33.3%を記録。

キャリアを通してフェニックス・サンズとウィザーズでレギュラーシーズン通算555試合に出場し、平均26.4分のプレイで11.8得点、5.6リバウンド、1.7アシスト、FG成功率45.0%、3P成功率33.8%を記録している。

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