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ケリー・ウーブレ 元ガールフレンドを訴える

昨季中のトレードでワシントン・ウィザーズを離れることになったケリー・ウーブレは、移籍先のフェニックス・サンズでキャリアベストのパフォーマンスを見せた。

まだ23歳と若く、さらなる成長とサンズへの貢献が期待されているウーブレ。

しかし、移籍後には辛いこともあったようだ。

thenationroar.comによると、ウーブレは元ガールフレンドに2匹の犬を盗まれるなどし、訴えを起こしたという。

二人はウィザーズに在籍していた2015年に交際がスタートした。

ウーブレはサンズにトレードされた直後、ビバリーヒルズにある知恵を賃貸し、元ガールフレンドに滞在することを許したものの、関係が破綻すると、元ガールフレンドに家を出ていくよう指示。

だが、元ガールフレンドは出ていこうとせず、怒りに任せたのかウーブレの自動車のタイヤを引き裂き、さらに家にあった所有物、そして2匹の犬を持ち去ったと報じられている。

ウーブレによると、元ガールフレンドと出会う前に犬を譲り受け、元ガールフレンドは犬を人質代わりにしているという。

詳細については近いうちに明らかになるであろうが、何の懸念もなく新シーズンを迎えてもらいたいものだ。

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