ケビン・デュラントが現役続行を誓う「すべてを捧げ続ける」

ヒューストン・ロケッツのNBAオールスターフォワード、ケビン・デュラントは、約1ヶ月後に38歳になる。 オクラホマシティ・サンダー時代のチームメイトであるラッセル・ウェストブルックは現役引退を決断したが、デュラントはまだまだ現役を続ける模様。 デュラントは自身の今後について質問されると、以下のように語ったという。hoopsrumors.comが伝えている。 これは若者のゲームだ。 たとえまだプレイできると思っていても、いつも「君は38歳だ。39歳だ。いい歳だ」と言われる。 だから、そう見られているのは分かっている。 だが、僕はこのゲームにすべてを捧げる。 前に進む限り、どんなことがあっても構わない。 これ以上やれないと感じる時まで、…