エリック・スポエストラHCがラメロ・ボールの行為を批判「愚かで危険なプレイ」

マイアミ・ヒートのバム・アデバヨは、現地14日に行われたシャーロット・ホーネッツとのプレイイントーナメントゲーム第2Q中にコートに腰を激しく打ちつけ、途中退場を余儀なくされた。 ハイメ・ハケスJrがラメロ・ボールのショットをブロックした後、アデバヨはルーズボールを取ると、ボールに足を掴まれて転倒。 それがアデバヨの怪我につながったと思われるが、このプレイにファウルなどがコールされることはなかった。 ヒートを指揮するエリック・スポエストラHCは試合後、ボールの行為について以下のように指摘したという。basketnews.comが伝えている。 キュートなプレイだとは思わない。 ファニーなプレイだとは思わない。 愚かで危険なプレイだと思う…