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ダラス・マーベリックスのチャンドラー・パーソンズは昨年オフ、プライベートで親交があり、FAとなったディアンドレ・ジョーダン獲得に向けて奔走した。

その甲斐あってか、ジョーダンはマブスと契約合意。

しかし、モラトリアム期間中に心変わりし、ロサンゼルス・クリッパーズと再契約した。

その後、パーソンズはジョーダンについて「彼はマブスにとって重要じゃない。彼らのチームを見てみると、あそこでも重要じゃないね」と発言。

関係悪化が危惧されたものの、以前のような友人関係を取り戻したようだ。

#nohardfeelings

ChandlerParsonsさん(@chandlerparsons)が投稿した写真 –

すべては時間が解決してくれたのだろう。

パーソンズが所属するマブス、ジョーダンが所属するクリッパーズは、どちらもプレイオフ・ファーストラウンドで敗退してしまったが、来季はしのぎを削り、リーグを盛り上げてもらいたいところだ。

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