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April 2013

Month
コービー・ブライアント

コービー・ブライアント 2012-13シーズンTOP10プレイ

アキレス腱断裂の重傷を負い、プレイオフに出場できなかったコービー・ブライアント。ここで2012-13シーズンのTOP10プレイを振り返ってみようと思う。 今年で35歳になる“ブラック・マンバ”ことブライアントだが、得点力はまだまだ健在だ。 キャリアでNBAチャンピオン5回、シーズ...
マーク・ガソル

マーク・ガソル、ディフェンシブプレイヤー・オブ・ザ・イヤーを受賞

2012-13シーズンのディフェンシブプレイヤー・オブ・ザ・イヤーに、メンフィス・グリズリーズのマーク・ガソルが選出された。 212ポイントを獲得しての受賞となり、次点にはレブロン・ジェイムス(マイアミ・ヒート、149ポイント)、サージ・イバカ(オクラホマシティ・サンダー、122...
ポール・ジョージ

ポール・ジョージ、モスト・インプルーブド・プレイヤーに選出

2012-13シーズンのモスト・インプルーブド・プレイヤーに、インディアナ・ペイサーズのポール・ジョージが選出された。 2012-13シーズンのペイサーズは、それまで得点源として活躍していたダニー・グレンジャーが怪我で戦線離脱し、厳しい戦いが予想されていたものの、ポール・ジョージ...
JR・スミス

JR・スミスがシックスマン・オブ・ザ・イヤーを受賞

2012-13シーズンのシックスマン・オブ・ザ・イヤーに、ニューヨーク・ニックスのJR・スミスが選出された。 ニックスには2012-13シーズンの得点王に輝いたカーメロ・アンソニーも所属しているが、スミスとメロの2枚看板は強烈なオフェンスを見せつけている。 メロが怪我で出場できな...
2012-13シーズンのダンクTOP10

2012-13シーズン ダンクTOP10

2012-13シーズンのダンクTOP10が選ばれたようだ。 ナンバー1に輝いたのは、大方の予想通りあの豪快なダンク。 まさに信じられないようなダンクだった。 2012-13シーズン ダンクTOP10 TOP10にはロサンゼルス・クリッパーズから3つダンクがランクイン。 これこそ“...
ラシード・ウォーレス

ラシード・ウォーレス、現役引退を表明

ニューヨーク・ニックスで現役復帰を果たしたものの、シーズン終盤には怪我に悩まされたラシード・ウォーレスが現引退を表明した。 サイズがありながらもアウトサイドシュートの技術に優れていたウォーレスだが、「歩くテクニカルファール」という呼び名もあるほど、テクニカルファールが多かった選手...
トレイシー・マグレディ

T-macがNBA復帰

T-macことトレイシー・マグレディが遂にNBAに復帰するようだ。 33歳になるベテランが契約したのは、強豪サンアントニオ・スパーズ。 スパーズはベテランのスティーブン・ジャクソンを解雇したばかりだが、プレイオフに向けて大きな補強をしたといえるかもしれない。 スパーズでは、先発メ...
ゲイリー・ペイトン

ゲイリー・ペイトンが殿堂入り

NBAで一時代を築いたポイントガード、ゲイリー・ペイトンが殿堂入りを果たした。 ペイトンといえば、類まれなディフェンス能力で有名だ。 オールディフェンシブ・ファーストチームにも9年連続で選出されている。 この連続記録を達成しているのは、ゲイリー・ペイトン、マイケル・ジョーダン、コ...
カーメロ・アンソニー

カーメロ・アンソニー、3試合で驚異の131得点

カーメロ・アンソニーが止まらない。 対マイアミ・ヒート戦では50得点、対アトランタ・ホークス戦では40得点、そして対ミルウォーキー・バックス戦では41得点を記録し、3試合で131得点という驚異的な数字をたたき出している。 ここまで長くゾーンに入ることができるプレイヤーは、そういな...
カーメロ・アンソニー

カーメロ・アンソニー、2試合で90得点を記録

ニューヨーク・ニックスのカーメロ・アンソニーが4月3日の対マイアミヒート戦、4月4日の対アトランタ・ホークス戦で合計90得点を記録した。 特に派手なプレイではないように感じるが、間違いなく“ゾーン”に入ったいたのだろう。 華麗なダブルクラッチや派手なダンクはあまりみせず、ドリブル...