先発出場が予告されていたアンソニー・エドワーズがベンチから出場した理由とは?

ミネソタ・ティンバーウルブズのNBAオールスターガード、アンソニー・エドワーズが、現地3月30日に行われたダラス・マーベリックス戦で復帰した。
ウルブズは試合前、エドワーズがスターターとして出場することを発表。
だが、スターティングラインナップの中にエドワーズの姿はなかった。
ウルブズを指揮するクリス・フィンチはマブスに快勝した後、エドワーズがベンチから出場した理由について質問されると、次のように答えたという。larrybrownsports.comが伝えている。
生理現象だ。
そう思う。
一方、エドワーズ本人はこう明かした。
大をしてたんだ。
ティップオフから約2分後、エドワーズはコートに出た。
膝の怪我で6試合連続で欠場していたエドワーズのマブス戦のスタッツは以下の通りとなっている。
| – | DAL |
|---|---|
| MP | 22:37 |
| PTS | 17 |
| TRB | 2 |
| AST | 4 |
| STL | 0 |
| BLK | 0 |
| TO | 3 |
| FG% | 53.8% (7/13) |
| 3P% | 66.7% (2/3) |
| FT% | 100% (1/1) |
| +/- | +29 |

