【スポンサーリンク】

コラム

Category
ジェイムス・ジョーンズ

キャブスのジェイムス・ジョーンズ 2017-18シーズン後に現役引退か

クリーヴランド・キャバリアーズで3年目を迎えているベテランフォワードのジェイムス・ジョーンズは、今年10月に36歳になった。 その年齢になると、多くのプレイヤーは現役引退を真剣に考え始めるだろう。 実際にジョーンズも自身の引退時期を計画し始めたようだ。 ジョーンズによると、節目のキャリア15年目となる2017-18シー...
デリック・ローズ

デリック・ローズ「残りの人生をニューヨークでプレイしたい」

オフのトレードでニューヨーク・ニックスに移籍したデリック・ローズは、来年夏に完全FAになる。 ニックスはローズに新たな契約を用意すると噂されているが、ローズ本人もニックスとの再契約を希望しているようだ。 自身の契約とニックスの現状について、ローズは次のようにコメント。SLAM Onlineが伝えている。 「俺は1年契約...
スティーブ・カー

スティーブ・カーHC「チャールズ・バークレーに芝生から出て行けと言われるだろう」

チャールズ・バークレーは、おそらくゴールデンステイト・ウォリアーズを嫌っているのだろう。 これまで何度もウォリアーズのスタイルを否定するかのような言動を繰り返しているバークレーは、ウォリアーズがヒューストン・ロケッツに敗れた後、ウォリアーズのスタイルを「女の子のようなバスケットボール」と表現。 一方、バークレーのこのコ...
クリスタプス・ポルジンギス

クリスタプス・ポルジンギス「誰がニックスを牽引するのかは重要じゃない」

ニューヨーク・ニックスのエースは今でもカーメロ・アンソニーだ。 実際に今季もアンソニーがチームのスコアリングをリードしているが、クリスタプス・ポルジンギスの成長により、チーム内におけるパワーバランスは徐々に変化していくだろう。 いずれはポルジンギスがスコアリングでニックスを牽引することになるかもしれない。 だが、ポルジ...
ジョアキム・ノア

トム・ティボドーHC「ジョアキム・ノアは健康ならエリートプレイヤー」

かつてディフェンシブ・プレイヤー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、オールスター選出経験もあるニューヨーク・ニックスのジョアキム・ノアは、苦しい時間を送っている。 ノアに落胆するニックスファンも増えてきており、厳しい状況に陥っているノア。 カーメロ・アンソニーはノアの復活に「時間がかかる」とし、デリック・ローズもノアを擁護して...
ラッセル・ウェストブルック

エネス・カンター「ラッセル・ウェストブルックをボックスアウトしないと」

オクラホマシティ・サンダーのラッセル・ウェストブルックは、シーズンアベレージをトリプルダブルに乗せて11月を終えた。 今季終了時点のアベレージでトリプルダブルを記録することができれば、オスカー・ロバートソン以来の快挙となる。 近年のNBAにおいてリバウンド部門で二桁のアベレージを記録するポイントガードのプレイヤーはほと...
デマーカス・カズンズ

トレード噂のデマーカス・カズンズ「俺はキング」

サクラメント・キングスのオールスターセンター、デマーカス・カズンズには、トレードの噂が絶えない。 最近ではボストン・セルティックスへのトレードの噂も出ていたが、カズンズはオールスタープレイヤーとしてキングスを牽引していく構えだ。 トレードの噂について聞かれたカズンズは、短くこう回答。the Sac Beeが伝えている。...
カーメロ・アンソニー

カーメロ・アンソニー ジョアキム・ノアの復活に「時間がかかる」

シカゴ・ブルズでキャリア一筋を送ってきたジョアキム・ノアは、この夏にニューヨーク・ニックスと契約した。 ニックスでの復活が期待されているノアだが、これまでのところは期待を裏切るパフォーマンスにとどまっている。 ノア本人も「もっと良いプレイをしないと」と自身を追い込んでいる一方で、カーメロ・アンソニーはノアの現状に理解を...
マシュー・デラベドバ

マシュー・デラベドバのドキュメント映画が製作

今季からミルウォーキー・バックスでプレイしているマシュー・デラベドバは、この夏に開催されたリオオリンピックにオーストラリア代表として出場した。 メダル獲得は惜しくも逃してしまったが、デラベドバはオーストラリア代表の一員としてチームの躍進に貢献。 クリーヴランド・キャバリアーズではタイトル獲得を経験し、オーストラリアで愛...
アル・ホーフォード

妻の出産立ち会いでヒート戦欠場のアル・ホーフォード「家族は大切」

ボストン・セルティックスのアル・ホーフォードは妻の出産に立ち会うため、先日のマイアミ・ヒート戦を欠場した。 妻の出産にはほとんどのプレイヤーが立ち会い、試合を欠場するが、ホーフォードの欠場には批判の声もあがっている。 その理由は、飛行機で90分程度の距離であったため、妻の出産に立ち会ったとしてもヒート戦には間に合うため...

【スポンサーリンク】