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2012-13

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アディダスバッシュ

アディダスバッシュに呪いあり?

近年では、アディダス社製のバッシュを愛用している選手も多い。 代表的な選手といえば、シカゴ・ブルズのデリック・ローズだ。 もちろんアディダスがシューズスポンサーを務めていることも関係しているが、ローズがアディダス社製のバッシュを履き始めてから、世界中で愛用者が増えたことは間違いない。 だが、アディダス社製のバッシュをめ...
ジェイソン・キッド

“Mr.トリプルダブル” ジェイソン・キッド

ニューヨーク・ニックスのジェイソン・キッドが現役引退を表明した。 キッドはカリフォルニア大学バークレー校で2年間を過ごしたあと、1994-95シーズンからNBA入り。 ダラス・マーベリックスでキャリアをスタートさせたキッドは、ルーキーシーズンから目覚しい活躍をみせ、同じく1994-95シーズンにNBA入りしたグラント・...
アンソニー・デイビス

2012-13ルーキー・オブ・ザ・イヤー候補選手を紹介

2012-13シーズンのルーキー・オブ・ザ・イヤーには、ポートランド・トレイルブレイザーズのダミアン・リラードが選出された。 今回は、ルーキー・オブ・ザ・イヤーに挙がっていたその他のプレイヤーを紹介しよう。 アンソニー・デイビス(NOH) セカンドプレイス96票、サードプレイス18票、トータル306票を集め、第2位に選...
ダミアン・リラード

ダミアン・リラード、ルーキー・オブ・ザ・イヤーに選出

2012-13シーズンのルーキー・オブ・ザ・イヤーに、ポートランド・トレイルブレイザーズのダミアン・リラードが選出された。 今季、ルーキートップとなる1試合平均19得点を記録したリラードは、満場一致でルーキー・オブ・ザ・イヤーに選出。 これまで満場一致で選出されたのは、ブレイク・グリフィン、デイビッド・ロビンソン、ラル...
グラント・ヒル

怪我と戦い続けたグラント・ヒル

NBAで18シーズンにわたってプレイしてきたグラント・ヒルが現役引退を表明した。 ヒルはディフェンス力の高さに定評があるが、全盛期は優れたオフェンス力を持ち味に得点を量産するプレイヤーだった。 カレッジバスケの名門、デューク大を卒業すると、1994-95シーズンにデトロイト・ピストンズでNBAデビュー。 1年目から平均...
コービー・ブライアント

コービー・ブライアント 2012-13シーズンTOP10プレイ

アキレス腱断裂の重傷を負い、プレイオフに出場できなかったコービー・ブライアント。ここで2012-13シーズンのTOP10プレイを振り返ってみようと思う。 今年で35歳になる“ブラック・マンバ”ことブライアントだが、得点力はまだまだ健在だ。 キャリアでNBAチャンピオン5回、シーズンMVP1回、ファイナルMVP2回、オー...
マーク・ガソル

マーク・ガソル、ディフェンシブプレイヤー・オブ・ザ・イヤーを受賞

2012-13シーズンのディフェンシブプレイヤー・オブ・ザ・イヤーに、メンフィス・グリズリーズのマーク・ガソルが選出された。 212ポイントを獲得しての受賞となり、次点にはレブロン・ジェイムス(マイアミ・ヒート、149ポイント)、サージ・イバカ(オクラホマシティ・サンダー、122ポイント)が選出。 メンフィス・グリズリ...
ポール・ジョージ

ポール・ジョージ、モスト・インプルーブド・プレイヤーに選出

2012-13シーズンのモスト・インプルーブド・プレイヤーに、インディアナ・ペイサーズのポール・ジョージが選出された。 2012-13シーズンのペイサーズは、それまで得点源として活躍していたダニー・グレンジャーが怪我で戦線離脱し、厳しい戦いが予想されていたものの、ポール・ジョージが急成長。 イースタン・カンファレンス3...
JR・スミス

JR・スミスがシックスマン・オブ・ザ・イヤーを受賞

2012-13シーズンのシックスマン・オブ・ザ・イヤーに、ニューヨーク・ニックスのJR・スミスが選出された。 ニックスには2012-13シーズンの得点王に輝いたカーメロ・アンソニーも所属しているが、スミスとメロの2枚看板は強烈なオフェンスを見せつけている。 メロが怪我で出場できない際にはスミスがチームを牽引し、試合を決...
ラシード・ウォーレス

ラシード・ウォーレス、現役引退を表明

ニューヨーク・ニックスで現役復帰を果たしたものの、シーズン終盤には怪我に悩まされたラシード・ウォーレスが現引退を表明した。 サイズがありながらもアウトサイドシュートの技術に優れていたウォーレスだが、「歩くテクニカルファール」という呼び名もあるほど、テクニカルファールが多かった選手。 1シーズン中のテクニカルファウル数、...

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