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2012-13シーズン リバウンドランキング【7位~9位】

今回は2012-13レギュラーシーズンのリバウンドランキング7位~9位を振り返ってみたいと思う。

第7位 JJ・ヒクソン(POR)

2012-13シーズンは平均リバウンド数でキャリアハイを記録。

2013-14シーズンこそプレイオフに進出したいところだ。

  • 平均10.4バウンド(リーグ7位)
  • 平均12.7得点
  • FG成功率56.2%(同6位)
  • FT成功率67.9%
  • ダブルダブル40回(同7位)

第8位 アル・ホーフォード(ATL)

ホークスではインサイドの要としてプレイ。

2012-13シーズンは平均リバウンド数と平均得点でキャリアハイを記録した。

  • 平均10.2リバウンド(リーグ8位)
  • 平均17.4得点(同25位)
  • FG成功率54.3%(同10位)
  • 平均1.05ブロック(同30位)
  • ダブルダブル43回(同6位)

第9位 デマーカス・カズンズ(SAC)

キャリア3年目を終了したデマーカス・カズンズ。

パワフルなプレイが魅力だが、気性の荒らさを直したいところだ。

  • 平均9.9リバウンド(リーグ9位)
  • 平均17.1得点(同27位)
  • 平均1.44スティール(同25位)
  • ダブルダブル35回(同13位)
  • トリプルダブル1回(同10位)

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