カワイ・レナード スパーズとの関係修復か?

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サンアントニオ・スパーズとカワイ・レナードの間には亀裂が入っていると噂されていた。

だが、すでにこの問題は解決しているのかもしれない。

larrybrownsports.comによると、レナードと親交のある人物がスパーズとレナードの関係は良好であり、延長契約へ向けて話し合いを進める予定であることを明かしたという。

契約をあと1年残しているレナードは、スーパーマックス契約を希望していると噂されている。

スパーズ側がどのようなオファーを出すのか分からないが、レナードの健康状態はすでに100%に近づいていると報じられていることから、スーパーマックス契約をオファーする可能性はゼロではない。

今季は怪我の影響で難しいシーズンとなってしまったが、来季はオールスタープレイヤーの実力を見せつけてもらいたいところだ。

なお、今季のレナードはレギュラーシーズン9試合に出場し、平均23.3分のプレイで16.2得点、4.7リバウンド、2.3アシスト、2.0スティール、1.0ブロックショット、FG成功率46.8%、3P成功率31.4%を記録。

キャリア7年ではレギュラーシーズン通算407試合に出場し、平均30.4分のプレイで16.3得点、6.2リバウンド、2.3アシスト、1.8スティール、0.7ブロックショット、FG成功率49.5%、3P成功率38.6%を記録している。

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