【スポンサーリンク】

ステフィン・カリーが逆転負けに肩を落とす「少し堪える」

メールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

ステフィン・カリーが逆転負けに肩を落とす「少し堪える」

ゴールデンステイト・ウォリアーズは現地23日に行われたメンフィス・グリズリーズ戦を落とし、今季の成績を0勝2敗とした。

ウォリアーズは第4Q残り4分を切った時点で12点のリードを奪取。

だが、グリズリーズに連続17点の猛攻を許すと、最後のFG9本をすべて外し、まさかの逆転負けを喫してしまった。

NBAオールスターポイントガードのステフィン・カリーは試合後、以下のようにコメントしたという。basketnews.comが伝えている。

負けは負けだ。

ただ、今夜のような負け方は少し堪える。

カリーはこの日24得点を記録したものの、FGは15本中5本の成功にとどまった。

ウォリアーズは現地24日のバック・トゥ・バック2試合目でフェニックス・サンズと対戦する。

この日は背中の痛みが再発したブランディン・ポジェムスキーが欠場し、足首に問題を抱えるカリーも欠場する可能性があるというが、果たしてウォリアーズはこの悪い流れを変えることができるのだろうか?

【スポンサーリンク】