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ポール・ジョージ 愛犬との1on1で回復の兆候を見せる

ポール・ジョージ

チームUSAでの紅白戦で開放骨折という重傷を負い、2014-15シーズンを全休すると見られているインディアナ・ペイサーズのポール・ジョージが、愛犬との1on1で順調に回復しているところを見せた。

ジョージは華麗なクロスオーバーで愛犬を翻弄し、最後にはショットを見事に決めている。

When ya mans want that one on one #GodSpeed

A video posted by Paul George (@ygtrece) on

#SelfieGameStrong with my goon King

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Get these shots up with my main man

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2013-14シーズン、ジョージは出場したレギュラーシーズン80試合すべてで先発し、キャリアハイとなる平均21.7得点、6.8リバウンド、3.5アシスト、1.9スティール、FG成功率42.4%、3P成功率36.4%を記録。

開放骨折を負った直後、背番号を24番から13番に変更すると発表していた。

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