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ケビン・デュラント 手術を受けるか受けまいか未だ決断できず

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ケビン・デュラント 手術を受けるか受けまいか未だ決断できず

ジョーンズ骨折(第5中足骨基部骨折)を負ったオクラホマシティ・サンダーのケビン・デュラントだが、手術を受けるか受けまいか未だ決断できていないと報じられた。

デュラントの足がホッケースティックのように巨大ということは以前伝えられた通り。

それが故に、手術を受けたとしても十分な血液が患部に流れず、回復が遅れてしまう恐れがあるという。

nbcsports.comによると、デュラント本人は手術を受けたくないと考えている模様。

また、マーク・アディッケス医師がESPNに対し、デュラントと同様の負傷の復帰率を明かしたようだ。

「最近の研究で、ジョーンズ骨折は手術なしでも76%が完治することが分かった。一方、手術すれば95%の確率で完治する」

確率的に見ても手術を受けるだろうと見られているが、復帰スケジュールは当初伝えられた6~8週間より長くなる可能性がある。

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  • Comments ( 3 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. By kobe24

    まだ若いですし時間は長引いても手術した方が良いでしょうね(・ω・)ノもし25%の確率で完治出来ず、足に怪我癖がついたら彼のキャリアはT-macの様なキャリアになる可能性もありますからね…(・ω・)ノ手術して20%も完治出来る可能性があるなら絶対に受けるべきでしょう(・ω・)ノコービーなんてアキレス腱断裂してすぐに手術しましたからね(・ω・)ノ

    • By kobe24

      一箇所訂正(・ω・)ノ『20%も完治出来る可能性があるなら』ではなく『20%も完治出来る可能性が上がるなら』に訂正します…(・ω・)ノ

      • By nba-sweetdays

        コメントありがとうございます(^_^)

        まず手術するでしょうね。
        アキレス腱とは違って自然回復する可能性もあるようですけど、間違いなく回復の可能性が高い方を選択すると思います。

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