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日本時間12日に行われた対メンフィス・グリズリーズ戦で、ロサンゼルス・レイカーズのコービー・ブライアントがミスショット本数のNBA記録を樹立した。

もちろん厳しいディフェンスにより難しいショットを強いられる、ショットクロックが残りわずかな場面でボールを託されるなど、タフなケースも多いため、ミスショットの本数がセルフィッシュなオフェンスを現しているわけではない。

キャリアの長さにもよるものでもあり、ブライアントはFG成功率45%以上という高い数字を記録している。

とは言え、不名誉な記録でリーグ史に名を残すこととなってしまった。

以下、nbcsports.comが伝えたリーグ史上のミスショットランキングを記載する。

※数字は日本時間11月12日終了時点

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  • Comments ( 2 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. By マイケル

    もともと多投癖がある選手だとは思いますけど、あんまシェアする意識というのが低いのは事実だと思います。
    特に今シーズンはショートが多いので、よけいに無駄うちしてる印象があります。
    なんか昔のAIじみてきた

    • By nba-sweetdays

      コメントありがとうございます(^_^)

      今季のショットアテンプトは、8試合を終えた時点ですけど例年よりちょっとだけ多めですね。
      ヤングが負傷離脱していて、控えのスコアラーがいないことも要因のひとつだと思いますが・・・

      個人的にはショットよりディフェンスを何とかすべきと思ってます(^_^;)

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