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批判を浴びるリッチ・ポールがポッドキャストについて「僕がハッピーになれる場所」

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批判を浴びるリッチ・ポールがポッドキャストについて「僕がハッピーになれる場所」

レブロン・ジェイムスの親友であり、エージェントであるクラッチスポーツのリッチ・ポールは先日、オースティン・リーブスとジャレン・ジャクソンJrのトレードを提案した。

だが、ポールには批判が殺到。

元NBA選手のオースティン・リバースは「エージェントがポッドキャストをやるべきではない」と厳しく指摘したが、ポールがそれに反論した模様。ポールのコメントをbasketnews.comが伝えている。

君は僕にバスケットボールの話をしている。

ここでバスケットボールについて語っている時の僕はエージェントではない。

なぜなら、エージェントはポッドキャストをやれないからね。

この番組に出ている時の僕はエージェントではない。

エージェントはポッドキャストをやれない。

だから、僕はメディアだ。

番組に出ている時の僕をエージェントと呼ばないでくれ。

これは僕の3つ目の仕事のようなものさ。

批判は気にしていない。

ここは僕がハッピーになれる場所だ。

誰にでもハッピーになれる場所がはある。

ここが僕の居場所さ。

僕はハッピーだ。

なお、ポールは先日、レイカーズのホームゲームの時にリーブスのエージェントと面会し、状況を説明したと報じられている。

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