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ブックメーカーのワールドカップオッズが変動

ブックメーカー大手のウィリアムヒルが、FIBAワールドカップのチャンピオンオッズを更新した。

トップのオッズは、NBAトッププレイヤーたちを擁するアメリカ代表の1.44倍。

だが、6月中旬のオッズ1.12倍より下がっている。

また、2番目につけるセルビア代表のオッズが4.5倍と、アメリカ代表に迫っている状況だ。

NBAを代表するスーパースターたちが次々にワールドカップ出場を辞退し、先日行われたオーストラリア代表とのエキシビジョンマッチで歴史的な敗戦を喫したアメリカ代表。

例年と比較すると、今回のワールドカップは厳しい戦いを強いられることになるかもしれない。

ウィリアムヒルのワールドカップ優勝オッズは以下の通りだ。

倍率
アメリカ合衆国1.44
セルビア4.5
ギリシャ11.0
スペイン17.0
フランス29.0
オーストラリア41.0
カナダ51.0
リトアニア51.0
アルゼンチン101.0
イタリア101.0
ドイツ151.0
ロシア151.0
トルコ201.0
ブラジル201.0
ポーランド201.0
プエルトリコ351.0
チェコ501.0
ナイジェリア501.0
ニュージランド501.0
モンテネグロ501.0
中国501.0
アンゴラ1001.0
イラン1001.0
コートジボワール1001.0
セネガル1001.0
チュニジア1001.0
ドミニカ共和国1001.0
フィリピン1001.0
ベネズエラ1001.0
ヨルダン1001.0
日本1001.0
韓国1001.0

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