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ケンドリック・パーキンス「カイリー・アービングのことはもう話さない」

元NBAプレイヤーのケンドリック・パーキンスは今季、カイリー・アービングに対する批判を強めていた。

「リーダーとして未熟」、「怪我を装って欠場してる」、「彼はソフト」などと批判してきたパーキンス。

だが、少なくとも今季中にアービングを批判することはないようだ。

パーキンスによると、今季はアービングを批判しないという。パーキンスのコメントをclutchpoints.comが伝えている。

「わたくしケンドリック・パーキンスは今季、ミスター・カイリー・アービングのことについてはもう話さないことにした。もうやらない。だから、彼のことをどう思ってるとか、俺に質問しないでくれ。なぜなら、俺はもう答えないからね」

アービングは肩の怪我を悪化させ、復帰時期はまだ未定。

その数時間後、パーキンスはアービングに対する批判をやめることを明かしたという。

アービングが復帰し、ネッツがプレイオフに進出しない、もしくはプレイオフで早期敗退した時、パーキンスは批判を我慢できるだろうか。

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