サラリーキャップに余裕がある上位10チームとは?

NBAプレイオフに進出できなかった、もしくはNBAプレイオフで敗退したチームは、すでに来季に向けて準備を進めている。
今年のオフシーズンも多くのチームがロスターの強化に動くだろうが、その鍵を握るひとつがサラリーキャップだ。
サラリーキャップに余裕があるチームは、資金をNBAスター獲得などに充てることができるだろう。
では、サラリーキャップに余裕があるのはどのチームなのだろうか?
fadeawayworld.netによると、以下がサラリーキャップに余裕がある上位10チームだ。
| 順 | チーム | キャップスペース |
|---|---|---|
| 1 | シカゴ・ブルズ | 7200万ドル |
| 2 | ロサンゼルス・レイカーズ | 5970万ドル |
| 3 | ブルックリン・ネッツ | 4430万ドル |
| 4 | デトロイト・ピストンズ | 3200万ドル |
| 5 | ユタ・ジャズ | 2710万ドル |
| 6 | メンフィス・グリズリーズ | 2440万ドル |
| 7 | シャーロット・ホーネッツ | 1660万ドル |
| 8 | ダラス・マーベリックス | 1510万ドル |
| 9 | サンアントニオ・スパーズ | 1220万ドル |
| 10 | アトランタ・ホークス | 1190万ドル |


