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レイカーズとネッツがスパーズを含めたトレードを計画?

レイカーズとネッツがスパーズを含めたトレードを計画?

ロサンゼルス・レイカーズとブルックリン・ネッツによるトレード交渉は行き詰まっていると報じられた。

レイカーズのロブ・ペリンカGMとネッツのショーン・マークスはサマーリーグ期間中に面会し、トレード交渉を再開するというが、彼らは第3のNBAチームを含めたトレードの可能性を探るかもしれない。

Bleacher Reportによると、レイカーズとネッツはサンアントニオ・スパーズを巻き込み、トレードを実現させる可能性があるという。

このトレードでレイカーズはカイリー・アービングを、スパーズはラッセル・ウェストブルックを、ネッツはレイカーズが保有しているNBAドラフト指名権を獲得すると報じられている。

また、スパーズはウェストブルックの契約を受け入れるためにダグ・マクダーモットとジョシュ・リチャードソンを放出する可能性があるとされている。

ただし、レイカーズとの延長契約交渉を控えているレブロン・ジェイムスがトレードをの実現を強く望めば、状況が変わるかもしれない。

アービングのレイカーズへのトレードは時間の問題であり、早かれ遅かれ実現すると噂されているが、果たしてどのような結果となるのだろうか?

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  • Comments ( 4 )
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  1. By 匿名

    今のレイカーズにADは要らないと思う。ラスのトレードを考えるよりADを放出してエイトンとったほうがいいのでは?

  2. By 匿名

    ドラフト権出すならハリス含めたトレードするだろ
    そもそもレブロンと契約延長しないでトレードした方がいいが

  3. By 匿名

    スパーズがそんな巻き込み事故を起こすかな?w

    • By 匿名

      レブロンをトレードすべきって正気か
      レブロン出して何を得ようとしてんの
      もはやLALにはレブロン引退まで心中するしか選択肢はないのに

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