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レブロン・ジェイムスの食生活とは?

ロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェイムスは、35歳の今でもNBAトップレベルのパフォーマンスを維持している。

今季はMVP候補にも挙がっており、衰え知らずのプレイを続けているジェイムス。

その要因のひとつといえば、毎日の食生活だろう。

ジェイムスは食生活も徹底しているというが、どのような食事を摂っているのだろうか?

ClutchPointsによると、朝食は卵白のオムレツ、ベリーとヨーグルト、グルテンフルーツのパケーキを、食後のデザートはフルーツとプロテインを、試合前は野菜と全粒粉のパスタ、鶏の胸肉を、ハーフタイム中はピーナッツバターとジャムのサンドイッチもしくはフルーツを、試合直後はプロテインを、その後サラダやシリアル、フィレミニョン、ロブスターテール、チキンパルメザンなどをその時の気分に合わせて、そして1杯のワインで締めくくるという。

偉大なプレイヤーになるためには偉大なプレイヤーから学ぶのが最善策だ。

ジェイムスの徹底した食生活は偉大なプレイヤーになるための助けになるだろう。

ただし、火曜日はタコスを楽しんでいるに違いない。

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