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NBAで今も使用されていない背番号とは?

NBAで今も使用されていない背番号とは?

NBAで最も人気がある背番号は、マイケル・ジョーダンやレブロン・ジェイムスなど数々のNBAスターが使用していた23番だろう。

また、24番と聞くとコービー・ブライアントを、32番と聞くとマジック・ジョンソンをイメージするNBAファンは少なくないのではないだろうか?

そんな中、NBAで一度も使用されたことがない背番号が明らかになった模様。

fadeawayworld.netによると、NBAでは現在まで58番、59番、64番、69番、74番、75番、78番、79番、80番、82番、87番、97番の背番号が使用されていないという。

このうち69番については、NBAレジェンドのデニス・ロッドマンが使用する可能性があった。

だが、NBAは「卑猥なことを連想させる」とし、ロッドマンの申請を却下。

ダラス・マーベリックスのオーナーを務めるマーク・キューバンは以前、ロッドマンの幻の69番ユニフォームをオフィスに飾っていることを明かした。

では、その他の背番号が使用されていないのは、何か理由があるのだろうか?

それともただ人気がないだけなのだろうか?

なお、NBA選手が最も多く使用している背番号トップ3の1位は12番(409人)、2位は11番(373人)、3位は5番(348人)となっている。

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