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ミッチェル・ロビンソンが手術で4~6週間離脱へ

ミッチェル・ロビンソンが手術で4~6週間離脱へ

ニューヨーク・ニックスのミッチェル・ロビンソンが現地12日に行われたワシントン・ウィザーズ戦で右手を骨折し、途中離脱した。

その後検査を受けたところ、右手第4中手骨を骨折していることが明らかになった模様。

ESPNの記者によると、ロビンソンは手術を受ける予定であり、4~6週間離脱する見込みだという。

ロビンソンは第2終盤に八村塁のシュートをブロックしにいったところ、ジュリアス・ランドルの肘に手が当たってしまった。

この時に骨折したという。

ロビンソンが離脱している間、ナーレンズ・ノエルとタージ・ギブソンの出場時間が増加する見込みと報じられている。。

今季のニックスはNBAプレイオフ進出を狙える位置にいるだけに、ロビンソン不在の間を何とかしのぎたいところだ。

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